令和8年最新ニュース
令和8年

令和8年度事業計画
成31年1月に放課後等デイサービス“きゃらっと”(豊橋市向山台町)を開所し、その後も令和2年1月に“きゃらっとneo”(牟呂市場町)、令和3年2月“きゃらっとUNO”(花中町)、令和4年3月“きゃらっとJUN”(小池町)、令和4年11月1日“きゃらっとami”(曙町)を開所してきました。また、令和5年度事業計画として掲げた、就労継続支援B型事業所“きゃらっとICHI“を開所しました。児童福祉法における放課後等デイサービス事業を開業するにあたり、障害のある学齢期の子どもの健全な育成を図る大切な時期であることを踏まえ、平成26年7月にとりまとめられた障害児支援の在り方に関する検討報告書ならびに厚生労働省から示されている放課後等デイサービスガイドラインで示されている内容を踏まえつつ、実情や個々の子どもの状況に応じて不断に創意工夫を図り、提供する支援の質の向上に努めているところであります。合わせて、事業運営の改善を図ることを踏まえ、自己評価表、保護者からの評価表をホームページで公表をさせていただいております。また、5つの事業所においては、第三者評価からの外部評価も受けております。
の上で現在7つの事業所において、現在150名以上の方と契約をさせていただいております。障害種別としては知的障害、発達障害、精神障害、身体障害の方を受け入れております。男女比としては7:3となっております。受け入れ地域としては、各事業所から東西南北それぞれ車で30分程度かかる遠方からの利用もありますが、比較的事業所周辺からの利用が大半を占めております。また、電車で通われる方の利用もお受けしております。
用者に対する想い
サービスの提供を行うことだけが仕事ではありません。スキルや技術だけではなく、相手を想う気持ちが重要なのです。なぜなら私たちは「対処」ではなく「支援」をしているからです。食べられないものを食べようとするから取り上げる、物を壊してしまうから物を置かない。これはどちらも「対処」です。「対処」を繰り返しても、安心して生活を送ることができる環境にはなりません。行動・仕草から、その背景には何があるのか。その何かを考えるために関わっている職員だけでなく、利用する方・ご家族や相談員はじめ関係連携機関様々な方々から話を聞き、本当のニーズに寄り添い支援方法を考えていくことが大切だと私たちは考えています。
祉サービスへの想い
TOMONYは、「福祉」という言葉を支援や奉仕とは捉えていません。業界に起こりうる全ての事象を「福祉」と捉え、そこにあるビジネスチャンスや、世の中への社会貢献を見据えています。これからの福祉は、「社会的弱者への支援」ではなく、地域を巻き込んだ街づくり、人づくりだと考えます。一言で言うと、「人生をデザインすること」。それがこれからの福祉のあり方ではないでしょうか?
そこには働く人一人ひとりの「想い」が重要になります。私たちと一緒に、「福祉」から「福祉サービス」へ変えていきましょう。そんな仲間を大切にしていきたいと思っています。
在、令和5年9月1日の総量規制(豊橋市)や令和6年4月の障害福祉サービス等報酬改定を受け、例年以上の利用希望を受け付けております。この変革期に、自らを変革し、新たな福祉に“新しい豊かさ”を生み出すため、今後も関係機関様と連携をし、弊社として利用をしてくださっている皆様へ質の高いサービスを提供するべく「change&challenge」を令和6年度事業計画に掲げ、報酬改定に合わせた意思決定支援の促進や移行支援の充実を図り、オーダーメイドの支援を行っていきます。また、近々豊橋市外での障害児通所支援事業所を開所する計画(予定)としております。詳細につきましては、決まり次第ホームページでお知らせしていきます。合わせて、ご相談等承りますのでご遠慮なくお問合せください。
ホームページもしくはお電話で受付をさせていただきます。
株式会社TOMONY
お問合せ TEL:0532-56-1210 / 鈴木千晴
令和8年度事業計画
成31年1月に放課後等デイサービス“きゃらっと”(豊橋市向山台町)を開所し、その後も令和2年1月に“きゃらっとneo”(牟呂市場町)、令和3年2月“きゃらっとUNO”(花中町)、令和4年3月“きゃらっとJUN”(小池町)、令和4年11月1日“きゃらっとami”(曙町)を開所してきました。また、令和5年度事業計画として掲げた、就労継続支援B型事業所“きゃらっとICHI“を開所しました。児童福祉法における放課後等デイサービス事業を開業するにあたり、障害のある学齢期の子どもの健全な育成を図る大切な時期であることを踏まえ、平成26年7月にとりまとめられた障害児支援の在り方に関する検討報告書ならびに厚生労働省から示されている放課後等デイサービスガイドラインで示されている内容を踏まえつつ、実情や個々の子どもの状況に応じて不断に創意工夫を図り、提供する支援の質の向上に努めているところであります。合わせて、事業運営の改善を図ることを踏まえ、自己評価表、保護者からの評価表をホームページで公表をさせていただいております。また、5つの事業所においては、第三者評価からの外部評価も受けております。
の上で現在7つの事業所において、現在150名以上の方と契約をさせていただいております。障害種別としては知的障害、発達障害、精神障害、身体障害の方を受け入れております。男女比としては7:3となっております。受け入れ地域としては、各事業所から東西南北それぞれ車で30分程度かかる遠方からの利用もありますが、比較的事業所周辺からの利用が大半を占めております。また、電車で通われる方の利用もお受けしております。
用者に対する想い
サービスの提供を行うことだけが仕事ではありません。スキルや技術だけではなく、相手を想う気持ちが重要なのです。なぜなら私たちは「対処」ではなく「支援」をしているからです。食べられないものを食べようとするから取り上げる、物を壊してしまうから物を置かない。これはどちらも「対処」です。「対処」を繰り返しても、安心して生活を送ることができる環境にはなりません。行動・仕草から、その背景には何があるのか。その何かを考えるために関わっている職員だけでなく、利用する方・ご家族や相談員はじめ関係連携機関様々な方々から話を聞き、本当のニーズに寄り添い支援方法を考えていくことが大切だと私たちは考えています。
祉サービスへの想い
TOMONYは、「福祉」という言葉を支援や奉仕とは捉えていません。業界に起こりうる全ての事象を「福祉」と捉え、そこにあるビジネスチャンスや、世の中への社会貢献を見据えています。これからの福祉は、「社会的弱者への支援」ではなく、地域を巻き込んだ街づくり、人づくりだと考えます。一言で言うと、「人生をデザインすること」。それがこれからの福祉のあり方ではないでしょうか?
そこには働く人一人ひとりの「想い」が重要になります。私たちと一緒に、「福祉」から「福祉サービス」へ変えていきましょう。そんな仲間を大切にしていきたいと思っています。
在、令和5年9月1日の総量規制(豊橋市)や令和6年4月の障害福祉サービス等報酬改定を受け、例年以上の利用希望を受け付けております。この変革期に、自らを変革し、新たな福祉に“新しい豊かさ”を生み出すため、今後も関係機関様と連携をし、弊社として利用をしてくださっている皆様へ質の高いサービスを提供するべく「change&challenge」を令和6年度事業計画に掲げ、報酬改定に合わせた意思決定支援の促進や移行支援の充実を図り、オーダーメイドの支援を行っていきます。また、近々豊橋市外での障害児通所支援事業所を開所する計画(予定)としております。詳細につきましては、決まり次第ホームページでお知らせしていきます。合わせて、ご相談等承りますのでご遠慮なくお問合せください。
ホームページもしくはお電話で受付をさせていただきます。
株式会社TOMONY
お問合せ TEL:0532-56-1210 / 鈴木千晴